若林有子アナウンサーの学歴や経歴は?大学時代モデルとしても活躍!

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9月30日に、立川志らくさんがMCを務める番組『グッとラック!』が放送開始されました。

そのMCのアシスタント役として、レギュラー出演しているのが、若林有子アナウンサーです。

若林有子アナは、入社半年で番組アシスタントに抜擢され、話題となっています。

その若林有子アナが、実はすごい人生を送られていました。

今回はそんな若林有子アナについてまとめましたので、是非最後までご覧ください!!

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若林有子アナウンサーの学歴「高校」

若林有子アナは、両親の仕事の関係から中学校に入る時に、アメリカはニューヨークに渡りました。

そのニューヨークで通っていた高校で、「成績優秀賞」に表彰されたことがあるくらい、成績優秀だったようです。

ニューヨークで高校2年生の夏まで過ごし、その後、日本に帰国して、『大阪府立茨城高等学校』に編入しました。

大阪府立茨城高等学校』は、大阪でもトップクラスの難関高校で、偏差値は73です。

アメリカでの教育に慣れていたので、日本の教育に慣れるまで少し時間がかかったと語っています。

若林有子アナウンサーの学歴「大学」

若林有子アナは、帰国後の高校でもう勉強した結果、現役で『大阪市立大学』の商学部に合格しました。

『大阪市立大学』の商学部は、偏差値70近くあり、現役で合格できず、浪人する人も多数居るような大学です。

そんな大学に、帰国後わずか1年で現役合格できるというのは、若林有子アナは本当に頑張ったんだと思います。

また、若林有子アナは、商学部に興味を持ったのは、映画「カールおじさんの空飛ぶ家」を見たことがきっかけだったと語っていました。

大阪市立大学は、iPS細胞を作り出したノーベル賞受賞者である山中伸弥教授も卒業しています。

若林有子アナウンサーは英語の成績がすごい!

先ほどもご紹介しましたが、若林有子アナは4年間アメリカにいたため、英語がペラペラです。

TOEICは890点(990点満点)

英語の「読む・聞く・話す・書く」能力試験であるTOEFLでは91点(120点満点)をとっており、これは英語圏英語圏の方々と同じくらいの点数になります。

日本国内だと、かなり得意な方に入りますね!

若林有子アナウンサーの経歴

若林有子アナは『大阪市立大学』に在学中に自ら、

アナウンサーを多数排出している、週刊朝日の名物企画「女子大学生公募モデル表紙」に応募し、当時2年生の時に見事当選し、2016年9月9日号の表紙を飾りました。

自信をつけた若林有子アナは、

アナウンサープロダクションの、セント・フォースが企画した「第1回夢の種オーディション」に参加して合格し、『セント・フォース』所属として、タレント活動をしていました。

その後、若林有子アナは2019年3月に大学を卒業し、4月にTBSテレビアナウンサーとして入社しました。

そして、9月30日に入社約5ヶ月で、平日レギュラー番組のアシスタントに抜擢されました!




若林有子アナウンサーは大学在学中にモデル活動をしていた!

先ほど紹介した「週刊朝日」での表紙です。

とてもセクシーで、可愛いですね!

こちらは、学生の間で話題の『美学生図鑑』に取り上げられた時のツイートです。

また、この頃からアナウンサーを目指し、励んでいたそうです!

まとめ

今回は、若林有子アナについてご紹介しました。

入社間もないということで、これからますますメディアや報道番組などに出て行くと思います!

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