AKB48向井地美音の経歴は?高校と大学はどこ?太ったと話題に!

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AKB48グループの総監督になり注目を浴びている向井地美音さん。

学力も高く、通っていた高校も県内で有数の進学校として有名です。

大学は早稲田大学に進学している噂があるのですが、本当に進学はしていたのでしょうか。

今回はそんな、向井地美音さんについて調べたので是非ご覧ください。

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AKB48向井地美音の経歴

1999年、1歳のころに芸能事務所「セントラル子供タレント」に所属し子役として活動を始めました。

子役時代は、篠原涼子主演のフジテレビ系ドラマ「アンフェア」に出演し、

篠原涼子香川照之の娘役である、佐藤美央役を演じました。

その後、中学受験のため一時、子役活動を休止し、勉学に励み中学に進学し

その後、芸能事務所「イー・コンセプト」に所属し、芸能活動を再開しました。

中学時代に、友達からAKB48のことを紹介されたのがきっかけで大ファンになり、次第にAKB48のメンバーになることが夢となり、AKB48第15期生オーディションに応募しました。

2013年1月19日に念願だった、AKB48第15期生オーディションの最終審査に合格し、見事AKB48に加入しました。

向井地美音のAKB時代

2013年4月30日に、大島チームのバックダンサーとして初デビューを果たし、

「AKB48グループ大組閣祭り~時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!~」で峯岸チームに昇格し、念願だった正規メンバーとして発表されました。

2014年4月24日に、チーム4 3rd Stage「アイドルの夜明け」初の正式なメンバーとして出演されました。

さらに、同年の11月26日に、38thシングル『希望的リフレイン』でシングル表題曲の選抜メンバーに初めて選ばれました。

そして、順調に知名度と人気度をあげ、2019年4月1日に「AKB48グループ総監督」を就任しました。

AKB48向井地美音の高校と大学は?

向井地美音さんは中高一貫でエスカレーターで埼玉県にある浦和高校に入学しました。

この学校の偏差値は70くらいあり、とても学業が優秀として県内で有数の進学校として注目されています。

また、部活の面でもサッカー部などが強く盛んになっております。

向井地美音さんは、高校生のころAKB48の研修生となっていたので部活動はしていませんでした。

しかし、AKB48の正規のメンバーとなり毎日多忙な日々を送ることとなり、日出高等学校に転校を決意しました。

その後、大学は早稲田大学に進学していると噂されていますが、大学に進学はせず芸能活動に専念されております

普通に考えて、芸能活動で忙しいのに早稲田大学に進学するのは厳しいですよね。

もちろん、当初いた浦和高校のレベル的に、早稲田大学にいける学力は十分にあると思われますが芸能活動を優先したんですね。

AKB48向井地美音が太ったと話題に

ネット上で向井地美音さんが太ったと話題になっていたので比較をしました。

確かに、高校時代のころの写真と比べると太ったように見えますね。

この姿をみてファンはがっかりした人も少なからずいて、ネット上では

「水着グラビアやった方がいいんじゃないか? そうすれば嫌でも痩せるだろ」

「プロレスに備えて増量してるんだな」

とコメントしており、聞くに堪えない罵声をあげていました。

まとめ

今回は、向井地美音さんの経歴、高校、大学についてまとめました。

向井地美音さんは中学生のころにAKB48になりたいと思い、すぐにオーディションを受け合格され行動力がすごいですね。

高校はとても偏差値が高いところに通っておられました。芸能界の活動が忙しく、転校することになるのは仕方ないですよね。

今ではAKB48グループの総監督、今後の活躍に注目です!

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