市井紗耶香がモー娘。時代に辞めた理由がヤバイ!選挙戦に出馬も!

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元モーニング娘。の第2期メンバーである市井紗耶香さんが、

今年に、衆議院議員選挙にて立憲民主党から出馬しましたが、落選したことが話題になりました。

近々、アントニオ猪木さんなど芸能界からの政界への進出が話題となっています。

今回は、そんな市井紗耶香さんのモー娘時代や、選挙についてまとめましたので、是非最後までご覧ください!!

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市井紗耶香のモー娘。時代や辞めた理由がヤバイ?

『モーニング娘。』とは、結成当初から現在まで絶大なる人気を誇っている女性グループです。

市井紗耶香さんは、第2期生として1998年から2000年(14〜16歳)まで活動していました。

モーニング娘。』のこれまでの偉業を紹介していると、とても書ききれないので、今回は市井紗耶香さんの活動していた頃をピックアップしてご紹介します。

1998年9月に発売された3rdシングル『抱いてHOLD ON ME!』では、女性グループシングルCDオリコン1位を獲得し、

2000年5月に発売された9thシングル『ハッピーサマーウエディング』では、3年連続で1位を獲得し、ピンクレディーの3年連続1位の記録と並びました。

市井紗耶香がモー娘。を辞めた理由がヤバイ?

市井紗耶香さんは、2000年4月に日本武道館で行われた卒業ライブにて、

「シンガーソングライターになり、ソロ活動をしたい」と卒業理由をファンに説明しました。

しかし、卒業後芸能活動を復帰した際には、シンガーソングライターではなく、

中澤裕子さんとのユニット『FOLK SONGS』で、アイドルとしてまたもや活動をはじめました。

ですが、2003年に突然芸能界を引退してしまいました。




2017年に出演した番組内で、本人がモーニング娘。を辞めた理由を語っていました!

「芸能人」として世間に知られていたため、マスクや帽子を常に身につけ行動することがしんどくなった。

恋愛もしたいし、普通の生活をしてみたかった。

芸能人ということに、疲れてしまった。

ということで、「シンガーソングライターになる」というのは本当の理由ではなかったようです。

市井紗耶香が選挙戦に出馬していた!

衆議院議員選挙にて立憲民主党から立候補した市井紗耶香さんは、

4児の母として「日本は子育て世帯に暖かい社会になっているか」と、子育て支援の充実を訴えて立候補しました。

参院選の比例代表で、与野党は知名度の高い候補を擁立していましたが、

今回の市井紗耶香さんは、49483票を獲得しましたが、残念ながら落選してしまいました。

市井紗耶香は選挙落選後のこれからの活動

選挙戦に落選してしまった市井紗耶香さんは、某社の取材に対してこう答えました。

「参院選前にやらせていただいたタレント活動と同じように、まず子供たちを最優先に、主人のサポートを借りながらやっていきたいです」

という事で、タレントとして芸能活動を続けていく意思を示しました。




また、現在ママタレとして活躍しているモー娘。OGの矢口真里加護亜依さんなどと一緒に活動をしていくと語っていました。

政界に関しては、将来的には再挑戦したいという意向を見せていました。

なので、これからのテレビ番組ではママタレとしてだけでなく政治系の番組のお仕事も増えるかもしれませんね。

市井紗耶香がモー娘。時代に辞めた理由や選挙戦 まとめ

今回は、元モーニング娘。の市井紗耶香さんについてご紹介しました。

4人の子供を育てながら、芸能界や政界で活躍するのは大変だと思いますが、頑張って欲しいですね!!

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